「レッスンができる=いい先生」ではない。心と体を整えるプロに聞く“人の人生を変える講師”の条件

「レッスンができる=いい先生」ではない。心と体を整えるプロに聞く“人の人生を変える講師”の条件

まずは“変化させられない不安”を減らそう
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Sponsored byMOSH株式会社

SNSなどを通じて誰でも自分のことを発信できる時代。

SNSを通じてファンをつくり、さらにオンラインサロンやECショップの開設など、自分の好きなことや得意なことをお金に変えるハードルが下がりつつあります。

そんな個人の“マネタイズ”や“ファンづくり”をサポートする「MOSH」と新R25のコラボでお届けしている「The Next Creators」。

ビジネスパーソンにおすすめしたいMOSHを活用している次の時代を創る注目クリエイターたちを紹介していく本連載。

今回はヨガやピラティス、マインドフルネスなどに精通した5名のクリエイターが登場。「自分の心と体を整えたい」という方だけでなく、「インストラクターを目指したい」という方に向けたアドバイスもいただきました。

【海野 千和(うみの ちか)】「まずは“変化させられない不安”を減らす」

立教大学卒業後、求人広告の営業や大手インフラ系の企業にてサラリーマンを経験。学生時代から続けていたストリートダンスを継続していくなかで、自身の怪我を救ってくれた治療家に感動して脱サラし、医療系国家資格を取得。6年ほど施術に専念していたが、運動指導の必要性を痛感し、現在はピラティス×整体のパーソナルセッションを一般向けに行いつつ、運動指導者向けのオンライン講座、ワークショップ、オンラインサロンなどの運営をしている

Q1.現在の活動内容とはじめたきっかけは?

海野さん

日々のセッションを行うことで感じている体のリアルな見方や考え方をInstagramで発信していたところ、インストラクターやトレーナーの方からワークショップの依頼が来るようになりました。


しかし、新型コロナウイルスが蔓延したことで実施ができなくなり、オンライン講座へ移行しました。


なかなか簡単に消化できる内容ではないため、オンラインサロンを立ち上げ、講座のアーカイブを開放しています


また、質問会や対面ワークショップなども開催し、より理解を深められるような体制を作りました。

Q2.生徒さんが抱えているお悩みは?

海野さん

人の体を預かり、変化させていくために必要な知識や経験の積み方が分からないことだと思います。


特にインストラクターの養成では、「エクササイズができる」「レッスンができる」という2つの要素を求められることがほとんどで、“人の体の見方”などを学ぶ場はまだ少ないように思います。


また、体の学問として解剖学を学ぶケースが多いですが、解剖学は、本や講座で学ぶと非常に小難しく感じてしまいます。


暗記のような部分もあるので、現場での活かし方が分からない方も多いのが実情です。

Q3.そのような悩みを持っている方にアドバイスをするならば?

海野さん

変化が出ないとどうしても「手段が悪い」「知識がない」と思ってしまいがちですが、魔法のような手段はありません


変化とは、原因に対して適切にアプローチできたときに生じる効果です。


①原因を見つける

②適切なエクササイズのチョイス

③適切な体の使い方の「感覚」の導き


僕の講座では、この3つを実現するための人の体の見方やエクササイズの理解の仕方、「適切とは何か」という部分まで踏み込んでお話ししています。

Q4.上手く行動できた方には、どういった変化がありますか?

海野さん

人の体の見方が分かり、エクササイズの理解の方法が分かると、普段お客さんに起きている状況が徐々に見えるようになり、学んできたエクササイズの使い方も変わってきます。


そうすると、変化させられる自信が付く…というより、“変化させられない不安”が減るんです。


「いつまで経っても自信が持てません」という声をインストラクターの方からよくお聞きします。


ですが、自信が持てることよりも不安が減ることのほうが、お客さんとの信頼関係は築くには必要かなと思います。

Q5.MOSHのサービスを通じて提供していきたいことは?

海野さん

解剖学アレルギーの方も多いので、まずは「体って面白い」と思っていただくことに重きを置いています。


運動指導において、解剖学の知識が深いに越したことはありませんが、解剖学的知識に基づいた“動いた感覚”を伝えることが本質的なミッションです。


解剖学はその感覚を掴むためのヒントであり、答えがあるわけではありません。


そういったことを理解して運動指導を楽しみつつ、効果を出せる方を増やしていきたいと思っています。

【坂本亜衣理】「“行動できる環境”に身を置いてほしい」

友人のヨガの怪我をきっかけに、自身のクラスだけでなく「怪我をさせない先生の普及」を目標に、OMYOGAスクールにて全米ヨガアライアンスRYT200時間の講師を務める。自身で開催するクラスは機能解剖学や運動学、哲学に裏打ちされた、チャレンジとユーモアたっぷりに身体を深く感じるためのクラスを行う。個性的なシークエンスで、インストラクターが8割の専門的なクラスが好評。また、現在は千葉市にて「SvaYogaSchool」も主催している

Q1.現在の活動内容とはじめたきっかけは?

坂本さん

現在はヨガのインストラクター育成をメインに、先生たちをサポートする活動やコラボ講座を行いながら、現場でのヨガクラス指導も続けています。


もともとは正社員としてヨガのインストラクターをしており、そこで新人育成やマネジメントを担当したり、ヨガやピラティスの第一線で活躍する先輩方にプロとしてのあり方を教えてもらったりしました。


ただ、ずっと社員でいるつもりはなくいつかはフリーになりたいと思って入社したので、実力と経験がついたかな、と感じたときに独立しました。


いざ独立すると、指導力だけでは食べていけないことを痛感しました。


見せ方、マーケティング、顧客心理、デザイン…正社員時代にはしなくてよかった“裏の仕事”ってこんなにあったんだ、と痛感したんです。


だからこそ、現在の仕事である「インストラクターの指導」とその後の「サポート」ふたつの軸ができたように思います。

Q2.生徒さんが抱えているお悩みは?

坂本さん

指導力に悩む人と活動自体に悩む人の両方がいらっしゃいます。


RYT200*の知識取得は、正直ピンキリだそうで…録画を見つづけ、最後3日間の合宿だけで終わる講座もあるそうなんです。


だからなのか、資格を持っていても過伸展(関節が過度に動いている状態)を見極められない人もいたりします


なので、生徒さんの悩みに合わせてどう対応していいかわからず「〇〇な人ってどうすればいい?」と悩む方や、クラスの組み立てが広がらないと悩む方などが多いです。


また、なかなか集客がうまくいかず、それに伴って収入が低いという悩みも多くうかがいます。

RYT200…実技と座学を含む200時間のカリキュラムを経て取得できる、全米ヨガアライアンス認定ヨガインストラクター資格のこと

Q3.そのような悩みを持っている方にアドバイスをするならば?

坂本さん

指導力については、解剖学や生理学、運動学などのベーシックな知識があれば応用ができるはずです。


指導者がちゃんと分かりやすく解説してくれる人かどうかもポイントですね。受講前によく調べておくのをおすすめします。


ですが「ヨガしか知らない」という人も多く、ずっと“講座ジプシー”になってしまうケースも見受けられます。


もちろん、ヨガに関連した継続教育は必要ですが、ずっと不安でまた別の講座へ…と、自転車操業状態に陥ってしまう人も多くいるんです。


自分もそうだった経験があるからこそ、不安を消したいなら根本理解が必要だと感じています。


なので「ヨガ」を離れて人体の基礎の勉強をしていただくといいのかな、と思います。


また、そういう悩みを「相談できる場」があることも大事です。ヨガ正社員時代、わからないことがあるとすぐ経験の多い先輩に聞ける環境はすごく貴重だったと、フリーになって痛感しました。


なので個人的にも、そういう場所作りをしていきたいと思っています。

Q4.上手く行動できた方には、どういった変化がありますか?

坂本さん

グループに参加している方を見ていると、近しい状況の方がいると刺激になって頑張りやすいのかなと感じます。


たとえばグループでの面談をしているとき、グループの1人がしたQ&Aに対して何故かみんなもメモをしている。そして「さっきの話を聞いていてピンときました!」というようなやりとりが生まれたりする。


だから、“行動できる環境”に身をおくことが重要なのかもしれません。一人だと続けるのは大変です(笑)。

Q5.坂本さんご自身もそのように感じたことがあったのでしょうか?

坂本さん

初めてのファスティングは夫婦で行ったのですが、1人でやったときより、2人でやったときのほうが楽しんでできました。


同じことをやっていても、仲間がいたほうが目標達成のハードルが下がる感じがします。


実際に、クラスを受講していただくことでその人の知識と経験が増えるため、グループ相談を経てヨガフェスタのトライアルクラスに受かった方や、オーディションで指導力を高く評価された方もいます。


このご報告をいただいたときはどちらも「やっててよかった」と感じました!

Q6.MOSHのサービスを通じて提供していきたいことは?

坂本さん

MOSHさんはサービスが日々刻々とアップデートされていて、どんどん使いやすくなっています。


好奇心旺盛が高じて色々なサービスに正直浮気したこともあるのですが…(笑)ユーザーだけでなく事業者に対するフレンドリーさや優しさを感じるのがMOSHさんです。


有益な情報の講座を無料で開催してくれたり、このような発信の機会をくださったり。だからやっぱりMOSHさんに戻ってきます。


“隣の一本の細い道”くらいのイメージで、先生も生徒さんも含めた「ヨガで人生が輝く人の創出」を続けていきたいと思っています。

【さとみ ゆな】「ヨガは“生きづらさ”を抱えている人たちに必ず役立つ」

もともと心身の不調で何となく始めたヨガ。過去には、利己的なところ、人を許せない気持ち、「どうせ自分なんて」という気持ちなど、さまざまな固定概念や負の感情に振り回されていたが、ヨガでそれを克服。現在は講師を養成するスクールの運営を行えるまでに成長。ヨガの「楽しさ」「素晴らしさ」をたくさんの方にお届けすべく講座を開講している

Q1.現在の活動内容とはじめたきっかけは?

さとみさん

心身が絶不調のとき、ヨガを通して短期間で不調を改善しました。そのとき、ヨガは身体の不調や、「生きづらさ」を抱えている人たちに必ず役立つと感じました。


「ヨガを伝えたい」その思いからすぐにヨガ資格を取得したんです。


現在は本格的に学べるヨガ教室「マインドフルネスヨガ横浜YunaYoga」のディレクター&講師として、通常レッスンのほか、卒業と同時に活躍できる自信が身につくヨガ資格取得講座も開講しています。

Q2.生徒さんが抱えているお悩みは?

さとみさん

通常レッスンに来られる生徒さんは、運動不足、柔らかくなりたい、痩せたい、心の不調など、さまざまなお悩みを持っている方がいらっしゃいます。


そして教室に通っていくにつれ「もっとポーズを上達させたい」と思うと同時に、ヨガ哲学といった深い叡智にも触れ、「もっとヨガを深く学びたい」と思われる方もいらっしゃいます。


一方、他でヨガの資格を取得したのに、現在は何らかの理由で指導ができていない方も学びに来られます。

Q3.そのような悩みを持っている方にアドバイスをするならば?

さとみさん

ヨガというと「身体が柔らかく」「体力があり」「若い」人でないとできない…と思っている方が多いです。


でも、それは広告などのイメージの刷り込みです。


最初は「ラジオ体操」を行うように、気軽な気持ちで体験してみていいと思うんです。


そして、ヨガの奥深さに興味を持っていただけたら、今度はヨガを「伝える側」として学ぶことで、どんどん世界が広がって楽しさが何十倍にもなっていきますよ。

Q4.上手く行動できた方には、どういった変化がありますか?

さとみさん

短絡的に「1カ月ぐらいで痩せたら、もうやめたい」と考えるのではなく、定期的に続けてみてほしいです。


しっかりと継続される方は、心も身体もどんどんいい方向に変化していき、その変化のスピードも速いです。


資格取得に関しても「安ければいい」「ただ取得できればいい」ということではなく、“思い”をとても大切にしています。


どんな思いで学びたいと思ったか、誰かに伝えたいと思ったか。それが明確な人ほど、受講中の心と身体の変化が目覚ましいです。

Q5.MOSHのサービスを通じて提供していきたいことは?

さとみさん

オンラインでの資格取得講座も、これからどんどん充実させていきます。


また、講座を修了した生徒さんにずっと継続してアップデートされたコンテンツを楽しんでいただくための、特別なプランも用意していきます。


「教室に来なくなったから終わり」「一度資格をとって終わり」というのではなく、末永く一緒に活動していくことができる仲間を増やしていけるようなサービスを提供したいと思います。

【河津冴夏】「言い訳を並べている間に、行動する人はたくさん夢を叶えている」

セラピスト歴12年。店舗サロンで店長やマネージャーを経験。育休復帰を挟み丸10年勤めた後、自宅サロンを開業し現在3年目。昨年秋に2人目を出産。その妊娠中「30分で学べる施術講座動画」を作成し、述べ80名以上の方が受講。Instagramフォロワー1万名。環境に縛られず、自分の得意なことでやりたいことを実現する力を活かせるようなセラピストさんを増やしたいと思い、講座や施術コンサルタントなどさまざまな活動に取り組んでいる

Q1.現在の活動内容とはじめたきっかけは?

河津さん

昨年に出産した2人目の妊娠中や出産後の動けない時期に、「何かできることはないか」と思い、いつかしてみたかった講師業の先駆けとして講座動画を作成しました。


たくさんの方に見てもらえて、その縁をきっかけに「セラピストを目指しているけど自信がない」「子育てや兼業で学ぶ時間もなかなか取れず、一歩踏み出すことができない」と悩む人にたくさん出会い、自分の経験を活かしてお手伝いできることはないかと考えるようになりました。

Q2.生徒さんが抱えているお悩みは?

河津さん

・スクールに通ったけれど自信がない

・習った手技がしっくりきてない

・セラピストをしてたけれどブランクがある

・スクールや資格を取ることばかりを繰り返している


「これまでの経験や子育てを経て、自分のやりたいことをしたい」といったママたちや、「お仕事から人を癒すことに興味を持ったけれど、時間や経験の面から自信が持てずなかなか一歩が踏み出せない」といった看護師さんや介護士さんなどが多くいらっしゃいます。

Q3.そのような悩みを持っている方にアドバイスをするならば?

河津さん

時間がない、自信がない、余裕がない…と言い訳を並べている間に、行動する人はたくさん夢を叶えています。


特にセラピストのように人と深く関わるお仕事は、人と触れ合うことで経験が養われると思います。


一歩踏み出せば思いのほかうまくいったり、誰かが手を差し伸べてくれたり。


じっとしていてもつかめなかったタイミングが動き始めるはず。私はそんな人のきっかけになり、伴走したいと思っています。

Q4.上手く行動できた方には、どういった変化がありますか?

河津さん

私の講座やコンサルタントでは、一方的に話したりアドバイスをしたりするだけでは終わらせず、セラピストさんがお客さまに届けたいものを“自信を持って”届けられるようにしたいと考えています。


私が実際にしていることを細部までお話しして参考にしてもらうだけでなく、「どうやって動いていくか」を具体的に作戦会議します。


自分で納得して自分ごとで動く」ことを大切にしているので、行動に移せるスピードが上がります。


生徒さんには「スクールでは習わなかった細かい部分までとことん付き合ってくれる」と言っていただけます。

Q5.MOSHのサービスを通じて提供していきたいことは?

河津さん

MOSHではセラピストさんが悩んだときにふと手に取れて、「これがあったから助かった」と思えるようなコンテンツやつながりの場を作っていきたいです。


今まで1人で悩んでいて一歩踏み出せなかった人が、きっかけを見つけたり、支えを得られたりするような場所であり、人でありたいと思っています。

【斉藤さとみ】「明日が楽しみになる女性を増やす」

幼少期は大自然に囲まれ、月や星のリズムを感じながら育つ。その後、美容師・美容講師として、1万人以上の女性の美を叶える中で、本質は「心身の健康」にあると気づき、ヨガ、東洋医学、瞑想を学び講師として活動を始める。現在は独自メソッドによる瞑想・ジャーナリングクラス、本来の輝きを引き出すセッション、オンラインサロンの運営の他、上場企業のヨガキッズレッスン、市民大学登壇、講師養成講座、ウェルネスコース監修など多岐にわたり活動の幅を広げている

Q1.現在の活動内容とはじめたきっかけは?

斉藤さん

月のリズムに合わせた瞑想とジャーナリング、自己理解ワークを行うクラス、本来もっている本質を引き出すセッション、“明日が楽しみな私を創る”オンラインサロンの運営をしています。


11年前から月のリズムに合わせたジャーナリングを始め、さまざまなことがスムーズに叶っていくことを実感していました。


ヨガ瞑想講師として活動するなかで「学びたい」とお声をいただき、クラスやセッション、コミュニティを始めることになりました。

Q2.生徒さんが抱えているお悩みは?

斉藤さん

・不安やモヤモヤした気持ちに対処できるようになりたい

・季節の変わり目はこころもからだも不安定になりやすい

・自然のリズムと上手に付き合えるようになりたい

・毎日を幸せに生きていけるようになりたい

・自分で問題を解決していける力を身につけたい

・やりたいことに向かって、スムーズに進める力を手に入れたい


これらは、実際にクラスを受講されたメンバーのお悩みです。自分自身と向き合い、これからの人生をより良いものにしていきたいと感じていらっしゃる方が多いです。

Q3.そのような悩みを持っている方にアドバイスをするならば?

斉藤さん

「答えは自分の中にある」ということ。


情報が溢れている現代だからこそ、自分に向き合い、こころとからだの声を感じる静かな時間を習慣にすることが、とても大切です。


私も静かな時間が少なくなると、家族に迷惑をかけてしまいます(笑)。


自分のための時間を、最初は5分でもいいので取ってみてください。頭の中にあることを書き出したり、目を閉じ呼吸を感じてみたりします。たった5分でも、今の自分の状態に気づくきっかけになるはずです。

Q4.上手く行動できた方には、どういった変化がありますか?

斉藤さん

自分のための時間を取ることが習慣になると、イライラしやすくなってるなとか、あの一言がひっかかっていてしんどいんだな…など、「今のこころとからだの状態」に気づけるようになります。


忙しさから効率化を求めて行う「マルチタスク」も、こころとからだを疲労させる一因です。


だからこそ「今の自分の状態」を感じて、バランスを整えるように、こころとからだのリセットを自分でできるようになっていくことが必要なんです。

Q5.MOSHのサービスを通じて提供していきたいことは?

斉藤さん

私の活動の軸は「明日が楽しみになる女性を増やす」ことです。


私自身がモヤモヤと悩んできたからこそ、学んで実践してきたことのなかから、本当に変化を感じられてお客さまにも喜ばれてきたことを“独自のメソッド”としてお届けしています。


本当に望む人生にするためには「自分だけの答え」を見つけ、同じ想いをもつ仲間とともに、自分をアップデートするのがとても大事だと思います。


これからもそんな場所を提供していきます!

MOSHのオススメポイントをさくっとおさらい

①利用クリエイターは60,000人超!

「美容」「学び」「ビジネス」「フィットネス」「占い」…などジャンルも多様!200業種を超えるクリエイター達が、MOSHを使ってオンラインレッスンやオンラインスクールを提供中!

②あなたの「好き」は「仕事」になる!

クリエイター事例やサービスの開設方法、どう運営しどう広げていくかのノウハウまで。サービス販売に関する多くの情報をまとめています!

③レッスンを開設する際の初期費用、月額費用はずっと0円!

費用は一切かからずオリジナルページを約3分で作成が可能。その他「予約機能付きホームページ作成」「月額サブスク」「オンライン決済」「予約管理」「Zoom連携」「チャットサポート」など機能も充実。サービスの活用方法や運用について不安な点は、いつでもチャットサポートへ相談することができます。

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